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雑記①

未分類
05 /18 2018
五月病に感染してしまったので少しの間「おもち」としての活動を休止します。
多分、すぐ戻ってくると思います。失踪はしないです。
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翔鶴 憑依

憑依
05 /18 2018
ホントはもっとレズっぽい構図を描きたかったが断念した系男子です。
瑞鶴翔鶴
瑞鶴「あ・・・あんたこれが終わったら本当に翔鶴ねえの身体からでていくのよね…!」

翔鶴「ああ、約束は守るさ。君と翔鶴さんとのレズH動画がちゃんと撮れたらね」

瑞鶴「・・・ッ!」

翔鶴「ほら、さっさと服を脱いでカメラのほうを向きなよ。このバイブであんあん喘がせてやるからさ」

瑞鶴「このゲス・・・!」


メイドと主人の入れ替わり

入れ替わり
04 /12 2018
落書きです。
メイド 入れ替わり
メイド 入れ替わり2

黒ひげがスカサハに憑依したようです

憑依
04 /01 2018
あるべんとさん(@All_vent_)が絵に文章を付けてくれました!ありがとうございます!
スカサハへの憑依ものです。






小汚い笑い声をあげながら鼻息を荒くしている姿は誰に聞いても気が触れたと思われても仕方がない様子である。

「いやぁ~~~まさかパラ……P殿に頼んでいた薬が本当に上手く行くとは!これは報酬を弾んでおかねばなりませんなぁ????」

この口調……それはまさにあの大海賊黒髭ことエドワードティーチのモノだ。
何と無くアニメで観た展開が出来ないものかという男なら誰しもが夢見る憧れのあの娘になってみたいなという願望。
妖しい薬をよく作っている彼ならできるのではないか?と聞いてみればこの結果である。

スカサハ 憑依
「しっかしこのおっぱいですよおっぱい!一体何なんですかね揉んでくださいと言わんばかりのこの乳袋……!いやぁけしからんけしからん!感度も中々男とは違って……ドゥフッ♪」

カラダを上下に揺らしながらゆっさゆっさとたわわに揺れるソレを弄んでいく。
下乳からゆっくりと撫でつけて歪む感触を楽しめば、ショートケーキのイチゴのように乗っかっている乳首を掻く。
男とは違うむず痒いようなそんな感覚があまりにも甘美で酔いしれてしまいそうだ。

「そしてこの尻も素晴らしいですな!引き締まっていているのにもかかわらず女性らしい丸みを帯びた腰!そう言えばお子さんもいらっしゃるんでしたっけか???」

立ち上がれば、腰を折り曲げて尻を突き出しそのラインを手のひらで撫でたり叩いたりしてみる。
乳に負けない程に肉がついたそこは骨格から男と違い、重厚感を放っていた。
がに股になれば心もとない股間がハッキリと分かって下腹部がキュンと疼いてしまう。

「いやぁ~、神霊だけあってボディの調子も全く違いますなぁ!筋肉ばかりついていた拙者とは雲泥の差ってやつですよ!」

女性らしい肉体……脂肪を纏っているにもかかわらず内側には筋肉がしっかりと身体を支えている感触がする。
更に、神秘度の差からか魔力量も桁違いでサーヴァントとしてもこちらの肉体の方が居心地が良い。
走りだせばどこまでも行けそうな程に、みなぎる力を感じていた。

「それにあれだけクールだったスカサハ殿がこぉんな顔をしているなんて興奮してきてしまうのも仕方のない事っ!!」

ふと鏡の方を向けば長い髪の毛が大きくなびいてシャンプーのコマーシャルのようである。
いっそこれを上手い事括ってイメチェンするのも良いな、と思いつつ近づいていけば整った顔がドアップになっていった。
少し頬が染まっていて彼女らしからぬ表情を見せつけている……所謂雌の顔という奴だ。

「あはぁ~ん♡サーヴァント、スカサハは見知らぬ男にカラダを乗っ取られてしまってこれから好きにされてしまうのぉ♡♡なぁんて言わせてみたりね!ドゥフフッ!おっ、涎が、っとと……」

作家勢に聞かせれば辛辣なダメ出しが聞こえてきそうな程の陳腐な演技をするが逆にそれがそそってしまう。
彼女がしないであろう事をさせている……新たな性癖が開拓されてしまった気分だ。
あまりの興奮に口の端から涎が垂れてしまうがこれも彼女のモノと思えば何とも愛おしい。

「おっとさっきからそこで見ているのは分かっているんだぜマスター?」

ティッシュを探している最中、もぞりと気配が動く雰囲気を感じ取った。
これもスカサハのカラダあってのモノなのかもしれない。
最初から見ていたのであろうと当たりをつけながら、入り口の陰に隠れている彼を部屋へ引きずり込んだ。
勿論、意図的におっぱいをむにむにと押し付けながら。

「おいおい目を反らしちゃぁいけませんなぁ、こんなおっぱいがあるなんて男なら揉まなきゃ損ってものでござるよ?ほうら、新鮮なスカサハのもちもちおっぱいですぞ?」

恥ずかしがる彼……その手を取って優しく右胸に当てさせる。
最初は遠慮しがちだったが徐々に指を折り曲げてグッと掴んだり緩めたり。
片手だったソレが更に両手になって……なんだかんだ言って年頃の男なら当然の反応だ。

「興奮しますかな??もっと揉んでも……んっ♪中々がっつきますなぁ、これでマスターも共犯って事でござるな!」

その手はとどまる事を知らず、本能的に乳首を狙ったりしたものへと変わり始める。
既成事実を作った彼女はニタリと笑みを浮かべると、一旦その手を止めて更に部屋の奥へと案内していった。
場所は勿論ベッド……そこに座って壁に背中を預けると、両手で支えながら足を大きく開く。

「では……折角ですしもっと楽しむのが一番ってものでしょうな?ドゥフッ♪」

露わになる少し濃くなった股間部分……どうしてかは自明のモノだった。
彼の喉はゴクリとなって、一歩一歩近づいていく……と。

「せんぱ……い……」

タイミング悪く後ろから現れたのは後輩のマシュキリエライトであった。
響き渡る叫び声、駆けつけるサーヴァント達。
その後、黒髭とマスターがどうなったのかは語るに堪えないので割愛させていただこう……。

プールで入れ替わり 更衣室にて

入れ替わり
03 /26 2018
スク水 入れ替わり
「まさか俺がロリになってスク水を着るとは」
「へへへ・・・スク水が股間にぴっちりフィットする感覚がたまらないぜ・・・」
「・・・なんかムラムラしてきたな、あの嬢ちゃんには悪いけどこのロリボディでさっそくオナニーでもしてみるか」

おもち

おもちというものです。
TSF関係の絵を投稿できればと思っています。
更新は一か月に一回程度。

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